
異年齢保育
小さな時からさまざまな年齢の子と関ることで、協調性や社会性といった力を養います。
年上の子と過ごすことで、お箸の使い方やトイレに行くこと、遊び方やルールなどを身に着けていきます。
また、年上の子は年下の子に対して、わかりやすい言葉で伝えようと言葉を選んだり、遊びのルールを簡単にするなど、
たくさん考えながら一緒に過ごす方法や伝え方を身に着けていきます。
保育者が心掛けていること
私たちが子どもたちにかかわる時、年齢ではなく、一人ひとりに合った成長のお手伝いをしています。
保護者のみなさまと一緒に、お子さまの成長を見守っていきたいと願っています。
保護者のみなさまも、ご家庭での様子や気になっていること・疑問に思ったことなどは、小さなことでも保育者に伝えてください。よろしくお願いいたします。